私の作ったプログラム

優秀作品

転職した時の住民税って

読了までの目安時間:約 2分

住民税って転職した初年度は給与から差し引かれないんですね。
今まで自動的に引き落としがされていて、わざわざ自分で支払っていなかったので自覚がありませんでした。

支払の通知がなんと数ヶ月だけ住んでいた祖母の家に届いていたんです。
今はその家は誰も住んでいません。
偶々叔父が行った際に住民税の支払い督促の通知が届いていることに気付いたのです。
久しぶりに叔父からの電話があったと思ったら、その連絡でした。
ともかく私が今住んでいるマンションへ転送して貰うことになりました。

知らずに2回分の支払いを滞納していたんです。
さらに口座が差し押さえになっていました。
前の職場の給与が振り込まれていた口座なのですが、今は全く使っておらず一体いくら入っていたのかも把握出来てません。

念のため前に住んでいた区の区役所へ確認の電話をしてみました。
前の会社から情報が来ていたため、以前に住んでいた区から督促が届いていたとのこと。
今後は今の住所に送ってもらえることになりました。

支払については差し押さえになっていた口座からいくら引かれたのかまだ区役所の方で把握が出来ていないとのこと。
銀行からその通知が届いたら、私の方へ書類を郵送して下さるとのことです。
口座より引かれた分を差し引いた金額を後程振り込むことになると言われました。

知らない内に滞納しているなんて本当に怖いですね。
皆さんも転居や転職する際は気を付けて下さい。

口座の差し押さえなんて初めてですから、両親にも電話をかけ、あわてさせてしまいました…

 

自毛植毛

自賠責保険

読了までの目安時間:約 2分

自らが自動車や自動二輪車などを、運転して公道を走行するのに、

必ず加入が義務付けられている保険として、自賠責保険がございます。

自賠責保険の仕組みとは、運転手及び自動車の所有者の傷害に、物騒事故である対物賠償や、

運転手と自動車の所有者の間で起きてしまった人身事故などが、補償されるシステムなんだそうです。

自賠責保険が適用外となる場合では、他人の自家用車.バイク.家屋.塀.電柱.

ガードレールや、犬.猫のペットに至るまで沢山挙げられます。

これら事故による被害与えてしまった時などには、保険対象外と認識されてしまうそうなので、

自賠責保険が適用してもらえずに、保険金が下りないなどのデメリットなどが生じてしまいます。

自賠責保険のみの補償システムだけでは、不安な人々の為に、幾つかの種類の任意保険が存在しております。

殆どの自動車やバイクを運転する方々は、この保険へと加入しており、常識ともなっている保険の種類なんだそうです。

各保険会社が提供している任意保険のサービスでは、あらゆる交通事故などの、自損事故や物損事故など想定しております。

多くの保険会社では、色んな形の補償サービスや、それぞれの交通事故の種類に応じて、きちんと保険金が割り当てられています。

自らが付けたい任意保険の種類を、保険会社の従業員と充分に話し合って、

自分自身が最も納得する任意保険に加入して利用する事をお勧め致します。

 

 

麻布十番交通事故むちうち治療

専業主婦とワーキングマザー

読了までの目安時間:約 3分

私は6才と1才の男の子を持つ母親で、現在仕事はしていない。いわゆる専業主婦だ。
夫とは9年前大阪で結婚し、当初は派遣社員として営業事務の仕事をしていたが、東京への転勤を機に仕事をやめることになった。
その後、引っ越し先でも派遣で仕事を探そうかとしていた矢先、妊娠が発覚。結婚3年目、ということで良いタイミングだったのかもしれない。そのまま専業主婦となり、今に至る。
今日たまたまテレビの情報番組で専業主婦VS働く母親の対立について放送していたので、洗濯物を干しながら何気なく見ていた。
その中で、専業主婦と働く母親の金銭感覚が違いすぎてママ友付き合いが大変だ、というようなテーマがあって、ここ最近とても経済的に厳しい我が家を省みて、やっぱりそうかぁとしみじみ感じてしまった。
『専業主婦でいられるほど稼いでくれる旦那さんがいてうらやましい』と私も友人から言われることがあるが、実際フルタイムで働く共働き夫婦と比べれば収入は確実に少ない。
今の生活だと、子供の幼稚園の保育料、習い事、学資保険の支払いなどなど必要経費でほとんどの収入が消えて行き、貯金をすることなど到底不可能。
まさに昨晩もそのことについて夫と夜中話し合いを持ったほどだ。
夫はもちろん、仕事を頑張ってくれている。それを責めているわけではないが、やっぱり私も働くべきなんじゃないだろうかと。
それでも夫は、私に働いてほしくないらしい。
子供が小さいうちから預けることに反対だと言う。こういうことを書くと働く母達から反論されるだろうが、一個人の価値観なんだから、これはもう正しいとか正しくないとかそういうことではない。
この話になるといつも我が家は平行線。
今日のテレビでもタレントの女性がこの問題は永遠に平行線だと最後に言っていた。
働きたいのに働けない母親。
そんな女性が私以外にもたくさんいるだろうこと。それが救いといえるかどうか・・・。

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